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1月24日(土)9:00~堆肥の切り返し
稲わら堆肥の切り返しをやります。 温度も一反60℃を超えて下がってきています。堆肥の嵩も2割位減って、内部はいい感じでキノコも生えていて良い香りがしているとの報告です。 切り返しを行うことで、通気性を良くし、必要な水分を補充して好気性微生物が活動できる環境をつくるのが目的です。
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1月18日読了時間: 1分


2026年は餅つきで新年のスタート
穏やかな冬晴れ 新年最初の活動、田んぼで餅つきをしました。 餅つきをやるのははじゃぶじゃぶラボ初めての取り組みです。 昨年収穫したもち米と黒米が材料。臼や杵、蒸籠などの道具は借りてきました。 子供たちも大人と一緒に餅つきを楽しみました。
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1月10日読了時間: 1分
1月10日(土)9:00~餅つき新年会
今年のもち米と黒米を蒸して、臼と杵で餅つきをやります。鍋で汁物も作ります。
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2025年12月14日読了時間: 1分


大掃除で生きもの発見
今年も最後になりました。大掃除です。 物置小屋の掃除をしていたら、シートの隙間に隠れているヤモリを発見。家を守るのでヤモリ、縁起が良いとされています。餌になる虫がいて、小屋を住処にしているようです。 苗代の場所のヨシ原にオオヨシキリの巣の跡も発見。夏の時期に大きな声で「ギョシギョシ」と鳴いていましたが、姿を見せることは滅多にありません。今年も無事に巣作りできていたようです。オオヨシキリの為にこれからもヨシ原を残していきたいと思います。 大掃除をしていると、普段は隠れていて目にすることが無い、いろんな生きものを発見できます。
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2025年12月13日読了時間: 1分
12月13日(土)9:00~大掃除
今年の最後の活動、大掃除です。小屋の中の道具の片づけや農機具の掃除をします。
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2025年12月11日読了時間: 1分


堆肥の山ができました
藁カッターで稲わらを裁断し、落ち葉と米ぬかを混ぜて、水をかけて堆肥の山を作りました。
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2025年12月6日読了時間: 1分
12月6日(土)9:00~堆肥積み
稲わらと落ち葉と米ぬかを材料に堆肥積みをします。 来年の田んぼの肥料にします。
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2025年12月3日読了時間: 1分


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2025年11月29日読了時間: 0分
11月29日(土)9:00~稲わらカッター
稲わらを裁断して米ぬかと一緒に田んぼに撒きます。
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2025年11月27日読了時間: 1分
11月22日(土)9:00~古代米の籾摺りと稲わら裁断の体験イベント
古代米の籾摺りをして袋詰め作業をします。 稲わらを裁断機でカットして田んぼに撒きます。
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2025年11月20日読了時間: 1分


羽釜で炊いた新米はおいしかったです。
収穫祭。 風もなく、最高の日和でした。 竈で火起こしして、羽釜で炊いた新米「さいのきずな」はおいしいよ~との声。「あきさかり」は炊飯器で炊いてきてもらい、こちらも好評でした。 具だくさんの豚汁(やみ鍋)、焼き葱、マコモ、味噌貝焼き、ホットりんごジュース、柿とりんご みんなで持ち寄ったごちそうで賑やかな食卓になりました。 黒米、もち米の籾摺りと袋詰めの作業もやりました。子供たちが活躍してくれました。
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2025年11月15日読了時間: 1分
11月15日(土)9:00~収穫祭
会員の方には今年の収穫したお米をお渡し致しますのでご参加ください。 もち米と古代米を籾摺りして袋詰めの作業をします。 羽釜で炊いたお米も試食します。
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2025年11月11日読了時間: 1分
11月8日(土)9:00~ もち米と古代米の脱穀・籾摺りをやります
足踏み脱穀の体験もやります。 足踏み脱穀機の使い方は、ガーコンと音が鳴るまで足踏みしながら、腕で稲わらの束をこすりつける作業です。二つの動作を同時に行うので体で覚えるしかありません。 チャレンジしてみてください。
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2025年11月5日読了時間: 1分


籾摺りに行ってきました
籾摺りは、行田の農家に籾摺りをお願いしています。 トラックいっぱいにお米を積んで持っていきます。 当日は天気に恵まれて、秋晴れの快晴でした。 機械で脱穀した玄米の荷重も設定できるので、便利ですばらしい機械です。 籾摺りはトラブルも無く無事に終了。 農家の方にはいつもお世話になって、感謝いっぱいです。
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2025年11月4日読了時間: 1分


足踏み脱穀を体験
黒米の足踏み脱穀~唐箕~籾摺りまでのお米ができるまでの体験イベントを実施しました。 前夜は雨の予報だったので、籾が濡れないようにハウスに避難させた黒米の脱穀です。 最初に籾の水分量の測定。測定器で測ってみたら15%以下。ちょっと乾燥気味です。 足踏み脱穀機の使い方は、「こぎどう」という円筒形のドラムみたいな部品を回転させるために踏板を足で踏んで、「こぎどう」についている歯に稲束を押し付けて藁束から籾を引きはがす作業です。脚と腕を同時に動かす作業なので最初は難しいですが、次第に様になってきました。 脱穀した籾を「ざる」をつかって藁くずを取り除き、唐箕を使って籾を選別します。 最後に電動の籾摺り機を使って、黒米の玄米が完成。袋につめてお土産にしました。 子どもたちも初めての体験。機械の動きに集中している様子でした。 休憩の時に焼き芋も美味しくいただきました。
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2025年11月1日読了時間: 1分
11月1日(土)9:00~黒米の足踏み脱穀体験イベント
昔ながらの脱穀・唐箕の体験、最後は電動機械で籾摺りまでやります。 籾からお米ができるまでを体験できます。
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2025年10月31日読了時間: 1分


秋晴れの下 あきさかりの脱穀
脱穀の予定が雨続きで延び延びになっていた、あきさかりの脱穀、天気予報を見ながら、平日ですが、もうこの日しか無いということで実施。 当日は快晴で空気も澄み切っていて秋晴れの脱穀日和です。 急な呼びかけで、平日にも関わらず大勢の仲間が参加してくれたので、二手に分かれて古代米の稲刈りチームとあきさかりの脱穀チームに分かれて作業。 ハーベスタの調子も良く、順調に作業が進み午前中には終了しました。 午後からはイセヒカリの脱穀も実施。水分計で水分量を測ってみたら13.7%でした。雨続きで予定が延び延びになってしまい、ちょっと乾燥が進み過ぎたかもしれません。 ともあれ、一日作業、無事に終わって一安心。次は籾摺りです。
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2025年10月30日読了時間: 1分
雨の為中止します 10月25日(土)9:00~あきさかりの脱穀
天日干しした「あきさかり」の脱穀をハーベスタでやります。
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2025年10月22日読了時間: 1分
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