NPO法人 見沼保全じゃぶじゃぶラボ
私たちは首都圏25キロ圏にある見沼田んぼや周辺斜面林の貴重な自然環境や生態系を守るため、長年保全運動を進めてきました。
3年前からは「不耕起移植栽培」によるお米作りで田んぼの復活をめざし、最近は見沼田んぼの斜面林を保全するための活動も緊急の課題として取り組んでいます。 これからの活動を持続的に責任を持って続けていくために、特定非営利活動法人「見沼保全じゃぶじゃぶラボ」を立ち上げました。
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2023年度の稲刈りが始まりました。
16日に手刈りで稲をかりました。お試しです。予告をしませんでしたが、1組の親子が参加しました。天日干しの稲を下からカルガモが突いています。今年のお米の味はどうですか?