NPO法人 見沼保全じゃぶじゃぶラボ

私たちは首都圏25キロ圏にある見沼田んぼや周辺斜面林の貴重な自然環境や生態系を守るため、長年保全運動を進めてきました。

3年前からは「不耕起移植栽培」によるお米作りで田んぼの復活をめざし、最近は見沼田んぼの斜面林を保全するための活動も緊急の課題として取り組んでいます。 これからの活動を持続的に責任を持って続けていくために、特定非営利活動法人「見沼保全じゃぶじゃぶラボ」を立ち上げました。

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11月12日、収穫祭は飲食はなし、お米を配布します

今年も田んぼ作業は終わりに近づいています。稲刈り、天日干し、脱穀、籾摺りを経て、ようやく玄米となり、精米して白米になります。 子どもたちも大勢、作業に参加しています。  

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